識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する

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識学はマネジメントのためだけの理論ではありません。
個人・組織に関わらず様々な課題解決ができるため、
社会で生きていく上で誰もが知っていてほしい考え方と私たちは考えています。
株式会社識学は様々な事業を通して
「識学をスタンダードにする」の実現を目指しています。








「識学社における「営業兼講師」とは」 -池浦取締役-転職者向けインタビュー

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今回は識学社の「営業兼コンサルタント」のスカウト面談の面談官を務めている

池浦取締役に識学社における「営業兼コンサルタント」についてインタビューさせていただきました!



-自己紹介をお願いいたします-

識学取締役の池浦と申します。

僕は2015年3月に設立しました、株式会社識学に2か月後にジョインしまして、

上場準備責任者として、上場まで行わせていただきました。

その後1年間は管理部長を務めさせていただきました。

今は事業推進部の部長として、ファンドや識学キャリア、あとは識学の採用も干渉させていただいているので、僕から転職者の皆さんに向けてスカウトをお送りさせていただくこともあります。





-識学とはどのような理論ですか?-


識学とは「人の意識構造を解明し、体系的に整理した論理」なのですが、

いきなりで何を言っているのか伝わらないと思いますので、端的に言うと、

こうやったら人はこういう意識になっちゃうよね。っていうことを、ロジカルに整理しています。

これを発展させていくと、マネージメントで上司がどういう言動をしたら良いのか、

逆にどういう言動をしたらだめか、会社の環境として、どういう制度を用意し、どういうルールが必要なのか。といったものを約100個の理論でまとめて、経営者さんにお伝えしていっております。


識学とは -公式HP-




-会社の雰囲気を教えてください-

まず「識学」では、

「人間関係や人の感情に依存しない状態で組織を運営していく」という状態を目指しています。

和気あいあいとした雰囲気などを、必ずしも組織として求めていかないので、

一見、ギスギスした雰囲気なんじゃないか。。。という捉え方をする方もいらっしゃるのですが、

実は逆なんです。感情に依存しないということは、わくわくおよびギスギスどちらも存在しないんです。

そのため、淡々粛々と仕事をしていくという環境下があり、その先にチームワークである和があるというような雰囲気ですね。



-「営業兼組織コンサルタント」とは?-


当社の営業職は、営業兼コンサルタントという職種になります。

大事なのはここで「兼」がついているということです。

基本的には、お客様のところに初校させていただく際に、営業マンは、組織のお悩みなどをお聞きします。そして、聞いた際に、コンサルで行っている「ロジック」を使用して、お悩みのちょっとした解消の糸口をご提示させていただき、そこから本格導入の意思決定を促す役割になってきます。

そのため、営業のスキルだけでもNG。コンサルのスキルだけでもNGです。

営業兼コンサルタントとして、営業とコンサルの両面の役回りを担っていただくことになります。



-識学にマッチする人物像を教えてください-


識学事態のロジックが約100個あるとお伝えさせていただきましたが、

これを外部に位置しておられるタイミングで、全部理解しておられたり、実践しておられる人は、

本当にいないですね。会ったことがありません。

ですので、一番大事なのは、過去の自分を否定されているような感覚になったとしても、そこで素直に識学の理論をインプットし、そっち側にとにかく集中して実行できるという変化や素直さといったことをちゃんと実践できる人がマッチングするかと思います。



-候補者へのメッセージをお願いいたします-


識学は、生きていく上で本当に役に立つメゾットが詰まっています。

マネジメントの経験がおありで、日本の生産性を変えていきたいという方はご応募ください。

また、マネジメントに携わっておられる方であれば、おそらくですが、識学社の面談・面接で、今後に活かせる、ヒントのようなものをディスカッションできると思いますので、ぜひ様々なマネジメントや、組織のやり方といったところについて、まずはカジュアル面談という形や面接で、ディスカッションをさせていただければと思います。

ご応募お待ちしております。


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